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経理の自計化を行いたい!…けれど、自社の経理部門では、設定するためのマンパワーが足りない…
こういった課題を抱えてらっしゃる会社様は多いと思います。
10人程度の規模であれば、私1人でも十分にMFの設定作業を行うことは可能ですが
これが50名以上の規模になると、営業部門、経理部門、総務部門、情報システム部…など多岐に渡る部門との折衝を繰り返しながら
設定を行わなければならず、私1人では限界があります。
そこで、そういった作業はIT導入補助金を使って、マネーフォワードさんにやってもらうことで
コストも、自社のマンパワーもかけずに、クラウド会計により、バックオフィス強化を行うことができます!
下記に、マネーフォワードの担当の方から頂戴した、2022年IT導入補助金に関しての情報をシェアさせていただきます。
ご興味を持たれた方は、私にご連絡いただければ
スムーズに、マネーフォワードの担当の方にお繋ぎいたしますし
その後のサポートも、MFに詳しいのでお手伝いすることができます!
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•現状
o2022年の予算が確保されている
oシステム利用料2年分の申請が可能
•ご提案
oIT補助金を活用して、顧問先のDX化を進めませんか?
•詳細
oGbiz ID → 今年も「必須」
申請意向があるお客様には、事前に取得いただくようご案内をお願いいたします
oデジタル化基盤導入類型
3/4補助:5~50万(申請額6.7~66.7万)
2/3補助:50~350万(申請額75~525万)
•【NEW】下限:補助額5万
•【NEW】2年分の申請が可能
•【NEW】会計ソフト、受発注ソフト、決済ソフト、ECソフトのみ
o 通常枠(昨年とほぼ変化無し)
(どちらも)1/2補助
•A:30~150万(申請額60~300万)/プロセス1でOK
•B:150~450万(申請額300~900万)/プロセス4以上
o業務委託スキームで事務所の売上UPに貢献可能
また導入支援を実施することで月次業務をより効率化し収益性が向上します
•進め方
o3〜4月でマネーフォワードを導入する導入支援が行える状態を進める
o全員ではなく、推進者を選定することをおすすめいたします。
•パッケージ例
o導入支援参考例:
oシステム利用料:30万
会計・給与・勤怠
o導入支援料:50万
会計・給与・勤怠の設定
o業務委託スキームについて
ツール利用料+導入支援料を申請可能
導入支援を貴所が行った場合、導入支援料の85%をバックするスキーム
ご興味がございましたら、事例含めた面談も実施可能
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中堅規模で、中々、バックオフィスの効率化に悩まれている総務・経理担当者の方にとっては朗報かもしれませんね。
ぜひ、ご検討いただければと思います!
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